デジハリのAdobeマスター講座は2年目以降も継続できる!受講手順もわかりやすく解説

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デジハリAdobeマスター講座2年目継続可能?

AdobeCCの年間ライセンスを通常価格よりも安く購入できるデジハリのAdobeマスター講座

既にこの講座を利用している人は以下のような悩みを抱えがちです。

「2年目以降も継続できるのかな」

「1年目と違いはある?」

この記事ではデジハリのAdobeマスター講座を2年目以降継続する方法や注意点について解説していきます。

この記事の対象者は「Adobeマスター講座を1度でも利用したことがある人」です。
Adobeマスター講座を「はじめて利用してみたい」「手続きは面倒ではないか?」という方は、まずは以下の記事をご覧ください!

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【結論】Adobeマスター講座は2年目以降も、何度でも継続利用できる!

結論からお伝えすると、デジハリのAdobeマスター講座は2年目以降も、何度でも継続して利用できます

継続して使用する方法は、1回目と同様の手順でデジハリから申し込みを行うだけです。

12ヶ月ごとに更新の手続きが必要になりますので、引き続き講座およびライセンスを希望される場合は、再度Adobeマスター講座へお申込みください。

なお、申し込み回数に制限がないため、何年でも使用し続けられます。

1年目と2年目以降で違いはある?

Adobeマスター講座の1年目と2年目以降で異なる点は何もありません。

必要となる費用も1年目と同様に税込39,980円です。

Adobe IDとパスワードは変わらないことから、設定やプラグインもそのまま引き継がれます。

もちろん、内容は同じ。1年目同様に、講座を一切利用しなかったとしてもAdobeCCのライセンスは使えますので安心してくださいね。

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2年目以降の継続のタイミングはいつがいい?

「ライセンス期限が切れてから、もしくは切れる数日前」が2年目以降の継続の最適なタイミングです。

期限が残っている状態で新しいライセンスコードを入力すると、今まで使用していたライセンスの残り期限がなくなることがあります。

この不具合については、期限切れに近づくとデジハリ事務局から送られてくる更新の案内メールに記載されているため確認してください。

また、選択する支払い方法によってはすぐにシリアルコードを受け取れない場合があります。

ライセンス期限が切れる前にコードを発行しても、入力するまで期限が消費されることはありません。

「やばい、期限が切れる...」

と焦らないで済むように余裕を持って申し込みをしましょう。

支払い方法コードが送られてくるまでの時間
クレジットカード決済手続き完了とほぼ同時
銀行振込銀行の営業時間内なら30分程度 営業時間外なら翌朝9時以降
コンビニ決済支払い後3時間程度

ライセンスの有効期限は自身のAdobe IDアカウントページより確認可能です。どれくらいの期限が残っているかわからない方は早めに確認しておきましょう。

Adobeマスター講座を2年目以降も継続して使用する手順

デジハリのAdobeマスター講座を2年目以降も継続して使用する手順は1年目の申し込みの流れと同じです。

すでに一度行っているため、覚えている方は読み飛ばしていただいて全く問題ありません!

もう忘れてしまった、という人に向けてかんたんに流れを解説していきます。

  1. デジハリの公式ページから申し込みを行う
  2. カートの確認および必要情報を入力する
  3. シリアルコードを入力する

デジハリの公式ページから申し込みを行う

まずはデジハリAdobeマスター講座の公式ペーにアクセスしましょう。

下にスクロールすると表示される「この講座にお申し込み」をクリックして申し込みを行います。

カートの確認および必要情報を入力する

カート内容が表示されるため「Adobeマスター講座」が入っているかを確認しましょう。

確認を終えたら、次にお申し込み者情報や支払い方法などの必要情報を入力します。

今すぐに更新が必要な方は支払い後すぐにシリアルコードを受け取れるクレジットカード決済がおすすめです。

シリアルコードを入力する

支払いが完了するとデジハリ事務局からシリアルコードが記載されたメールが送られてきます。

このメールに記載されている登録URLをクリックして、教育機関情報およびシリアルコードを入力しましょう。

教育機関情報は以下のように入力すれば大丈夫です。

・学校名 : デジハリ・オンラインスクール

・専攻分野 : デザイン、Web、マルチメディア

・卒業予定年月 : 現在から3ヶ月後

「お客様の引き換えコードが認証されました」と表示されたら手続きは完了です。

Adobeマスター講座を継続する際は自動更新をオフにする

Adobe CCはライセンス期限が切れると自動的に更新されるようになっています。

この自動更新を切っておかないとAdobeCCの通常価格72,336円で更新されてしまうことに。

Adobeのメンバーシップを解約することで、自動更新をオフにできます。

Adobe公式ページの「アドビ体験版またはサブスクリプションの解約にアクセスしてメンバーシップの解約を進めましょう。

まとめ

この記事ではデジハリのAdobeマスター講座2年目以降の継続について解説してきました。

デジハリのAdobeマスター講座は2年目以降も1年目と同様の申し込み手順を行えば継続して使用できます。

「ライセンス期限が切れてから、もしくは切れる数日前」に申し込みを行っておきましょう。

このとき、自動更新をオフにせずにライセンス期限が切れてしまうと、AdobeCCの通常価格72,336円で更新されてしまいます。

ライセンス期限が切れる前に自動更新を必ずオフにしておきましょう。

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dice

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